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ほとんど目立たない最近のラビアル 古くからある一般的矯正です。ただし、使用するブラケットにはメタル・セラミック透明プラスチックなどがあり、目立ちかたはかなり異なります。このラビアル法は確実であり微調整も得意です。 |
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最大の長所と言えば全く見えずに矯正できる事です。しかし口の中が気持ち悪い、舌にあたるという欠点がありますが、ほとんどの方がすぐになれますし、表から見える装置のように、装置に食べ物が付くといった心配はありませんので、大変有効な治療として好評です。 |
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 矯正のための装置をつける事は、歯がむし歯になりやすく食べ物がついたり、舌・口唇が触れて痛んだりします。もしも、ブラケットをつけずに矯正できたなら…。そんな夢をかなえる技術、それがアプライアンスと呼ばれる装置です。これを噛むことによって自動的に歯が動きます。 |
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確実性 |
審美性 |
口唇舌感 |
症例の幅 |
経済性 |
コメント |
| ラビアル |
◎ |
× |
× |
◎ |
△ |
すべてに応用できる |
| リンガル |
○ |
○ |
× |
○ |
× |
期間がかかり
舌感に難 |
| ノーブラケット |
△ |
◎ |
◎ |
× |
○ |
症例が限定される
ねじれが戻しにくい |
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