 |
 |
審美歯科で、最も気をつけないといけないのが“カウンセリング”です。当審美歯科のカウンセリングは豊かな経験と実績を積んだ入江雄一郎院長が、一人ひとり丁寧に話し合い、その人に合う最良の治療法を導き出します。皆さんのカウンセリングに対する質問に、入江雄一郎院長がお答えします。
⇒メールでのカウンセリングサンプル
|
|
 |
 |
わたしの場合、ずばり経験を話します。
|
 |
 |
例えば、出っ歯を治したいという人がカウンセリングに来たとします。その人の出っ歯を治すことによって、唇がどうなるか、出っ歯を引っ込めるのに、横の歯を少し動かすとほっぺたがふっくらするとか、その人の顔全体を考えます。歯並びだけのことは言いません。
|
 |
 |
それがカウンセリングだと思っています。皆さんが知りたいのは“治療後に顔がどうなるか”だと思います。
|
 |
 |
・効果が無いものはやらない。 ・破壊的な治療はやらない。 ・目指すのは、自然な“美”です。
|
 |
 |
前歯がスキッ歯だとすれば、2本の部分矯正が最良ですし、そのために6本、8本と削るのは避けたいです。削るのはなるべく少なくしてあげたいです。
|
 |
 |
イメージアップにはホワイトニング。それも数種類もの漂白剤を使って、そのひとのための方法をレシピします。
|
皆さんが歯の治療にいらっしゃるのは歯並びや歯をキレイにしたいのではなくて、それによって顔や口元をキレイにしたいのです。いくら歯並びが良くても、口唇、くちびるから突き出るような歯茎なら困ります。
口元をいかに良くするか、いかに短期間で、いかに安く、いかに自然に。それがカウンセリングのポイントとなります。
▼ Key Technic 部分矯正・舌側矯正・ディスキング矯正・ホワイトワイヤー矯正 インプラント矯正・アプライアンス矯正・床拡大矯正 セラミック補綴(ほてつ)矯正・顎外固定矯正・外科的矯正
矯正だけでも、これほどたくさんの処置があります。 |